2012年04月14日

ヴォイドウォッチ ルート:真界 水晶の龍 クリア!

再びヴォイドウォッチ最終章に挑戦、今度は「水晶の龍」をクリアできました!
構成は、戦モ暗コ白詩・戦狩狩コ白詩・忍黒黒赤青学。参加ジョブは青。

●水晶の龍
水晶の龍 Provenance Watcher
トラップ(魔法陣) Crystal Fetter


特殊技・魔法が発動するとトラップが沸きます。HPをある程度削ると「モンスターの雰囲気が変わった!」とログが出て羽を広げた状態になり、弱点が再設定されます。固有技がたくさんありますが、特に厄介なのが下の3つ。
ディフラクトブレイク:ダメージ+アイテム使用不可+アムネジア+静寂
クリスタルボライド:サポートジョブ無効
フラゴルマクシマス:衰弱+ヒューマンキラー

作戦は、負けた前回とほぼ同じ。詩人さんを入れ替えてソウルマドマドメヌメヌ、オーラをかけて削りながら弱点を狙い、羽を広げたら前衛2hアビ→ワイルドカードしつつ押し切るというもの。特殊技と魔法はすべてスタンで止める前提。侠者も常に飲み続けます。

羽を広げるまではすべての技・魔法が止まっていて、トラップは0。弱点もそこそこ突きつつ「モンスターの雰囲気が変わった!」のログまで継続。そこからはスタンがレジられることがありましたが、トラップはほぼすぐに破壊できていて、全部で5つのトラップしか沸きませんでした。弱点運も良く、侠者を補給しつつ後半も無事削りきれました。

敵の詳細は前回の敗戦記事を。

負けた前回との違いは…
・スタン役に赤がいた。(リキャスト的に良いのと、黒がトラップ破壊と弱点に集中できる。)
・殴り役は3人と少な目、その他の前衛と狩はトラップ破壊優先の弱点係。
・戦闘時間の7割くらいは侠者状態を維持できた=弱点の引き・突きが良かった。
・後ろから殴る前衛がいなかった。
・闇(死の宣告)と光(呪い)のトラップが出たら、殴り役はトラップと距離を取った。
とにかくトラップを迅速に破壊した

弱点は運に左右されるものと割り切るしかありませんが、とにかくトラップをすばやく壊すことがやはりポイントだと思います。削りももちろん重要ですが、レリックやエンピ持ちの数は前回よりも少なかったです。

蛇足ですが、戦利品はお決まりのゴミ素材でしたw
posted by ネジマキ | Comment(0) | TrackBack(0) | ヴォイドウォッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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